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神戸大学 保田隆明ゼミ

神戸大学保田ゼミの様子を日々レポートします!

昭和女子大学との合同ゼミ

 

こんにちは!部活を休んで10日間東京にいたダイキが今回の記事を担当します。

 

1.昭和女子大学でのワーク

 

12/4(日)に昭和女子大に合同ゼミ行ってきました。昭和の子とは初対面で、神大とは全然違う雰囲気で驚きましたね。なんと先生にタメ口が普通。(笑)

 

こんな感じでスタートした合同ゼミでしたが、グループワークになると議論が活発。女子大生ならではの目の付け所、男子にはない視点が非常に勉強になりました。

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2.保田先生のタワーマンション

 

合同ゼミが終わると、五反田の先生の家に神大、昭和の子合わせて7人でお邪魔しました!

とても立派なマンションでした。将来こんな家を買いたい、、

 

家に入ると、美人な奥さんとかわいい子供たちが出迎えてくれました。美味しいご飯とお酒を用意してくださって感謝しかないです。ゲームをしている子供も可愛い。(笑)

 

食事が終わると、なぜかカラオケ大会に。夜景を一望できて歌える、これはジャンカラでは出来ませんね。最初は恥ずかしがっていた昭和の子も最後はEXILEを熱唱。一気に距離が縮まった気がします。

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3.まとめ

今回は一日だけでしたが、非常に学びのある時間だったと思います。色々な視点や、考え方が集まるところに新しいアイデアが生まれるということを実感しました。

 

普段は男子が8割という中で活動していますが、女子が加わると雰囲気がとても変わりますね。いつも以上にイキイキしている人がいたりもしました(笑)

 

この縁を大切にして、お互いのスキルアップのためにまた開催できればいいなと思っています。

中小企業診断士とは?

~ゼミというよりは個人的な話ver1~

 

こんばんは、またしてもあまやです。

1日2回も投稿するとはゼミどんだけサボっているんだ、とお怒りになる方もいるかもしれません。笑

まあ、サボっているわけではないのでお許しください笑

 

さて、今回の話は「中小企業診断士」についてです。

「ん?ゼミとなんか関係あるの?」と皆さんは訝しく思っているところでしょう。

そうです、この話はゼミとはほとんど関係がありません。

 

端的に言うと、わたくしあまやが中小企業診断士の2次試験に受かったという個人的な話をこれからしていきます。

 

そう、これはただの「自慢」です。

「お前の自慢など聞きたくないわ💢」

という方、そのままブラウザバックを推奨いたします、笑 

 

逆に

「なんでそんな資格とってるん?」

「なにそのよく分からない資格?毛ほどの興味はあるっちゃあるかもしれん。」

という方、暇つぶしにこのとりとめのない文章を読んでみるのも悪くないかもしれません。

 

さて、前置きが長くなりましたが本題に入りましょうか。

 

Wikipediaさんによると、中小企業診断士とは、中小企業支援法に基づく国家資格だそう。

位置づけとしては、一定以上の能力を持つ民間コンサルタントを認定する制度のような意味合いが強い。

そのため、資格で飯を食っていこうという人よりは、自分のスキルアップとして資格取得を目指す人が多いという特徴もあります。

そんな性質上、受験生のほとんどは社会人で、去年の学生の合格者数はたぶん20くらいだったはずです(全体の合格者は年1000人弱)

 

そして、そこそこ勉強が必要な国家資格でありながら、公認会計士や弁護士、行政書士と違って独占業務がないことがほかの資格との一番の差別化ポイント?でしょう。

 

試験は1次試験と2次試験の2回あり、どちらも年に1回しか行われない。それぞれの試験の合格率は年々だいたい20%前後です。

つまり、1年でストレート合格するのは単純に考えると4%という割と鬼畜な試験です。

 

ではなぜ、自分はそんな資格を取得しようと思ったのか

モチベーションの源泉はいくつもありますが、最も大きなものは「面白い大人に会える」ということです。

中小企業診断士を目指す人、もしくは資格を取得した人は、皆当然ながら自分をレベルアップしたいといういわゆる「視座の高い人」です。

なおかつ、特定の業界の人がたくさん受けるみたいなことがないので、いろんな視座の高い人と出会うことができます。

 

資格をとってそんな人らと対等になにかを行ったり、語り合ったり、絶対楽しいと思いませんか?

 

そんな思いで資格を取ることを決意しました。

 

ただ、勉強時間は結構かかりましたけどね…

 

やっとの思いで合格までもっていくことができました。

(正確にはまだ口述試験というものが残ってたりします)

 

 

ということで、もし中小企業診断士に興味を持った方がいたらご一報ください

 

 

 

最後になりますが、実は保田ゼミには実は自分より1年前に診断士の資格を取った人がいます。

その名は栗山あゆみ

端的に表すと天才かつ秀才です。

彼女は去年の診断士最年少合格をさらっていった人間です。

 

診断士の資格をとって希少価値を高めようとしていた自分としては悔しい限りですが、学生診断士が二人もいる(正確にはまだ1人)ゼミなんてどこの大学を探してもいないと思います。これはほんとに。

ということで「保田ゼミってすごいなー」という安っぽい言葉を置き土産にこの文章を打ち切りたいと思います。笑

 

ではまた

 

 

 

 

 

 

 

伝統の三商ゼミ

どーも。

 

ブログの書き出しって難しいですね。

何を書いてもスベる気しかしない。

これまでの記事を見てもほぼみんなスベってるもんね。

というわけで挑戦すらやめてみました。

 

振り返って12/3から2日間、東京での合宿。

 

12/3(土)は一橋大学円谷ゼミ、大阪市立大学宮川ゼミ、大阪大学村宮ゼミとの伝統の三商ゼミを行いました。

 

円谷ゼミ、宮川ゼミ、村宮ゼミともに金融に関するアカデミックなゼミ。

 

それぞれの発表者から繰り出されるカタカナ用語。

スクリーンに映し出される数式。

相当数の標本からはじき出された(らしい)データ。

 

これは僕個人の意見ですが、正直、すげーなと思いました。

なんというか敗北感すらありました。

 

僕自身、これまでの活動を振り返ってみて、ゼミをなめてたなと思っています。

須磨プロジェクトに関わってくださった方々に本当に申し訳ないなと思っています。

正直な話、なめくさってました。本当にごめんなさい。

 

まあそんな後悔と今回の高度な研究発表、そして前日4時まで飲んでいたスコッチが相まってテンションは急降下。

 

そんなこともあっていろんな意味で有意義な合同ゼミとなりました。

 

合同ゼミでの発表後の懇親会ではみなさん大変盛り上がっていました。

今回も僕の人見知りが炸裂。

そんなキチガイでも保田ゼミなら大丈夫です。

 

12/4の気になる内容は、保田ゼミのヴィジュアル担当・矢野さんが書いてくれます。

チームのモチベーションを保つためには…

おはようございます。1期生のあまやです。

 

最近は冷え込んできましたね、下宿先にこたつを買おうか割と本気で悩んでいる今日この頃です。

ただ、こたつ買うと生活が崩壊する気がするんですよね‥

自分の生産性を取るべきか、快適さを取るべきか、難しいところです。笑

 

 

 

さて、今日は表題にもある通り、チームのモチベーションを保つためにはどうすればよいのか、という話をしたいと思います。

といっても、学術的にどうとかを話すつもりはなく、今我々がゼミでその問題に対しどう対処してるのかについて話をしようかな、という感じです。

 

そう、我が保田ゼミでも、チーム全員のモチベーションを保つのは難しいところです。

 

決して、常にやる気に満ち溢れた最強の軍団ではありません。

ゼミに嫌気がさした時がある‥という経験はゼミ生の多くが一度は感じたことがあると思います。(自分は何度もありました、笑)

 

ゼミって難しいんですよね…仕事とかと違って給料みたいな明確に得られるものがないし、各々求めてるものが違ってすれちがいが起きたりする難しい集まりだとよく思います。

 

さて、では我々はその問題に対しどんな策を講じているのか。

結論から言うと

①ゼミを休む、もしくは遅刻した場合、1週間以内にこのブログで1つ記事を書く。(内容は自由だが、何らか意味のあるものにする)

1週間以内にブログを書かなかった場合、次のサブゼミで出前を人数分頼む、笑

 

こんな感じです。笑

 

そう、最近やたらと記事が増えたのはこの制度のおかげ(?)なのです笑

 

この策のキモは

①何らかの形でゼミに貢献するような事を行わさせる

②ズル休みとどうしようもない休み(風邪とか)を区別しない

この2点に尽きるかな、と思います。

 

ゼミへの貢献度をなるべく均等化することで不公平感をなくす。

いかにも日本人らしいモチベーションの保ち方といえるでしょう笑

 

 

ということで、グダグダと書き連ねてきましたが、今回自分が言いたかったのは「ブログ見てくださいな」といくところに集約されます笑

そもそも誰も見てくれなかったら、ブログを書くことによるゼミへの貢献度が0になってしまいますから‥笑

 

なので、お暇があるときにでもさらっとこのブログを読みに来ていただければ嬉しい限りです。

ゼミ生としてもつまらない文章を書くつもりはありませんのでどうか…

(そもそもこの記事がつまらないという意見はスルーさせていただきますのであしからず。)

 

 

 

 

*正直なところ、ブログ書き忘れて出前頼んでくれる人を期待している感もあります、笑

 

では今日はこんなところで。

寒いので体調には気を付けてお過ごしください。

ゼミと部活は両立できるのか

 こんにちは、ゼミ生の北田です。今回は「ゼミと部活は両立できるのか」というテーマでブログを書かせていただきたいと思います。この問題は、ゼミと部活だけでなくサークルやインターンなどにも当てはまることですが、何かを掛け持ちしなければならに時に誰もが必ず通る道です。もしこの記事を読んでいる人がそのような状況にあるのなら、これから書くことを一つの意見として頭の隅に置いておいてもらえたらなあと思います。

 

 ゼミに入るまで私の生活は部活一色でした。入学したての右も左もわからない状態で勢いに任せて合唱の世界に飛び込み、100人近い部員と週の半分は顔を合わせる生活を続けていたので、部活が生活の中心になるのにそれほど時間はかかりませんでした。ですが二回生の終わりころにはそんな生活にも慣れ、何か別のことに取り組んでみたいという気持ちが強くなってきました。

 

良くも悪くも「思い立ったが吉日」な性格を発揮し保田ゼミだけでなく別の学生団体にも入ってしまった私は、三回生に上がると途端に忙しくて首の回らない状況に陥りました。これは完全に予想できたことなのですが、ご存知海の家プロジェクトをはじめとするゼミのハードスケジュールに加えて三回生になったことで回ってきた部活の運営、そして学生団体の立ち上げなどがまったく同時期に訪れたのです。

 

 ここで要領のいい人はうまく立ち回ることができるのでしょうが、私はそうではありませんでした。しばらくの間は本当に休む暇もなかったのを覚えています。そして、ここまできてやっと今回のテーマである「ゼミと部活は両立できるのか」という問題が目の前に立ちはだかっていることに気付いたのです。

 

 以下は完全に私個人の会見になるので、「何を今更」と感じる方もいるかもしれません。ですがこれから述べることは、個人的にゼミを通して得られた非常に大きな学びだと思っています。

 

この問題に自分なりの結論を出すまでにはかなり時間がかかりました。結論から言うと、「ゼミと部活の両立は可能」です。ただし、次にあげる二点が重要になります。

 

 まずここでの「両立」は「どちらの活動にも一定以上のエネルギーを注げている状態」と定義します。つまりどちらも中途半端やどちらか一方だけやる気がないという状態はこれに当てはまりませんが、必ずしも両方完璧にしなければならないとはとらえません。

 

そして自分のキャパシティを正しく把握することです。

 

この「キャパシティを把握する」ということの重要性を学べたのは、本当に大きな成果だったと思います。自分はもっとできるはずという思い込みは実現不可能なスケジュールを立てさせ、全体的なパフォーマンスの低下や悪い場合体調悪化を招きます。わたしはこのことをだいぶ後になってから気づきました。

 

これは本当に一個人の意見ですが、ゼミとその他の活動を両立するためには「自分の正しいキャパシティの把握」を行い、そして活動を取捨選択して「両方完璧に行おうとしない」ことが重要なのではないかという結論に至りました。

 

 この記事が少しでも誰かの役に立てばと思います。

皆大好き保田先生

こんにちは。先週から風邪をひいてます金本です。

人から心配されると、人のやさしさをすごく感じますよね。風邪も悪くないなって思ってしまいます(笑)

 

やさしくされると人の良いところが目に付きやすくなるもの。

今日は、人のやさしさに敏感な風邪のうちに、保田先生の良いところを書きたいと思います。

 

 

僕が思う保田先生の良いところその①:意見を否定しない

世の中には否定から入る人がたくさんいます。人の意見に必ず否定するヤツです。

皆でアイデアを良い形にしていく議論の場においては、否定は必ずしも悪いものではありません。

しかし日常の会話においては、多くの場合、否定は人を不快にさせてしまいます。自分の自尊心を守るために相手を倒しちゃうんですね。

保田先生は意識してかせずしてか、ほとんど他人の意見を否定しません。むしろ良いところを褒めてくれます。

「口火を切ってくれてありがとう」「良い質問だね」「とても良い発表でした」
ゼミでは様々な褒め言葉が先生の口から出ます。

思い切って発言した人は発言してよかったと思えますし、何より嬉しくなります。次はもっと良い意見を言ってやろう!という気になります。

相手をほめる。相手にしゃべらせる。相手へ関心を寄せる。

以前課題図書で読んだ「人を動かす」に書いてあったことをよく実践されているなーと思います。

 

僕はついうっかり「でも、」と話し始めるクセがあります。

先生を見習い、ポジティブな受け答えができるようになりたいです。

 

僕が思う保田先生の良いところその②:オンとオフのメリハリが強い

先生は「学ぶときは全力で学んで、遊ぶときは全力で遊べ」と学生に言っています。

そして実際、そのことを先生自身が体現してくれます(笑)

ゼミではとことん学生に学ばさせますし、飲み会ではおもしろおかしく楽しみます。

そんな先生を見ていると、大人なのに楽しそうなんですね。大人楽しいぞと言わんばかりの楽しみっぷりです。

しかし、翌日にはもう仕事モード。オンとオフの切り替えがとても速いんです。そのスイッチ強力すぎやしませんか(笑)

 

もう憧れですよね。先生みたいな生き方がしたいと、今は本気で思っています。

大学を卒業して働き出したときまで、忘れてはならない気持ちだと思います。

 

 

今日はこんなところにしておきます。

季節の変わり目で風邪を引きやすい時期ですので、体調管理にお気をつけて。

 

金本

 

繁盛店虎の巻。

保田ゼミで一番、保田先生を尊敬している小松です。

どれぐらい尊敬しているかというと、ゼミの課題図書でブログを書くぐらい。

 

 

 

僕がお気に入りの散髪屋の話。

大阪府でも田舎である茨木市の、その中心からかなり離れた床屋です。

西岡さんという理髪師が奥様と二人で経営しています。

この西岡さんを一言でいうと、くせの強いおじさん。

アメリカンテイストの外装といい、ハワイアンな雑貨を壁一面においてる内装といい、くせがにじみ出ています。

なんせ床屋やってるのに、ロン毛。なんでやねん。灯台下暗し

まあ、そんな人の流れから離れた床屋であるにもかかわらず、そこそこ儲かってるそうです。

 

 

 

そんな西岡さんに散髪をしてもらった後、お客さんが来ないのでお話ししていたときのこと。

 

なにかの話の続きで、西岡さんは僕に言いました。

 

「カフェに入って席に着いた時、どこ見てる?」

 

僕はよくわからなかったので、

 

「外ですかねー。」

 

続けざまに西岡さんは

 

「そやねん。最近、カフェのカウンターが外に向いてて、全面ガラス張りのとこってあるやん。」

 

「はい。」

 

「あれってやっぱり飽きへんねんな。外を歩く人ってずっと変化するから見てられる。」

 

たしかに、と思いました。何を見てるわけではないけど、ぼーっとできるなーと。

 

「売れてる店に入ると、なんで売れてるかを考えてみたりするんやけど、その一つに目線の逃げ場があるってのもあると思うねんなー。

 

二人で飯屋行って、会話もなくなってきたら、変な感じなるやん?

 

顔を見つめるのもおかしいし、隣の客を見るのも失礼やし、天井見てたら頭おかしいやん。

 

例えばカフェは外が見れたり、居酒屋にテレビがついてたり、バーにキャンドルがあるのはそれやと思うねん。」

 

先ほども書いた通り、この店はハワイアンな内装で、ハワイで買い付けられた雑貨が所狭しと並んでいて、散髪している間も飽きません。

 

ビッグボーイの人形しぶ」

「まだあの意味わからん女の子飾ってるやん」

「ビリージーンのジャケット懐かしいなー」

「新作の女の子おるやん」

などなど。

 

 

 

ところで課題図書は『ビジネスマンのための「行動観察」入門』。

Amazon

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%80%8C%E8%A1%8C%E5%8B%95%E8%A6%B3%E5%AF%9F%E3%80%8D%E5%85%A5%E9%96%80-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%9D%BE%E6%B3%A2-%E6%99%B4%E4%BA%BA/dp/406288125X

 

この本では、行動観察のプロフェッショナルである著者が、消費者の行動を観察し、分析し、解決策を提示することで、ある店舗や商品の価値をあげるようにコンサルティングを行った事例を語っています。

 

消費者の行動を観察することで、消費者が抱えている潜在的なニーズを明らかにする、こんなかんじ。

 

事例では、主婦の生活を観察してニーズを見つけ出したり、イベント会場の入場者を観察して運営をスムーズにしたり、優れたビジネスマンを観察してそのエッセンスを明らかにしたり。。。

 

 

 

この行動観察という技法。

 

西岡さんとの話にある通り、現場に立つ経営者にとってはかなり身近な問題で、優れたビジネスマンは自然と行っていることなのかもしれません。

 

繁盛店を作るためにはそんなことまで考えないといけないみたいです。

 

それを実体験に基づいてわかりやすく紹介しているのがこの本。

 

次回、12/6(火)15:00~17:00のゼミではこの課題図書についてゼミ生が議論します。

 

見学者歓迎の保田ゼミですので、興味を持った方は六甲台キャンパスI224にどうぞ。。。